セフレは世界平和に貢献できると考えた

り事件」から4年が経ちました。
セフレ者である植松聖は、コミュニケーションが取れない重度の障害者は不幸であり、社会に不必要であるという先入観を持っていました。重度の障害者を殺すことで、惨めさを極力減らし、世界平和に貢献できると考えたそうです。

このセフレについての私の考えは、過去の日記(2月7日付けの「灰色のバスが到着した日」)ですでに述べたので、省略します。
とにかく最近、「自殺行為」「安楽死」「死の選択」の日記を書きましたが、この2つの日記に生と死の見方が発達し、「グレイハウンドがやってきたようです。私が主張することと矛盾すること。
言い換えると

「重度障害者として世の中に不必要な人はいないので、人生がある限り人生を楽しんでください。」

一方、大声で叫びながら

「セフレを殺すという行為は、人生を終わらせる知的な方法です」

早期死亡を確認し

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